がんカテーテル治療のコンフォート病院

原発性肺癌、転移性肺癌ともにカテーテル治療が可能です

肺がんの治療症例

患者様

48歳 男性

原発

転位

肺内

治療までの経緯

体調不良が続く中、ある日突然の痛みに耐え兼ね近隣の病院にて受診・検査を行ったところ、肺がんと診断される。
翌日、外科手術により肺の1/6を摘出も、更に6ヶ月後の予後検診にて再発が確認され、肺内転位多発となり、本院での治療を開始。

治療開始からの経過

当初、使用する抗がん剤がDNA検査において、効果に疑問があると、手術病院にて宣告され治療に失望されていましたが、カテーテル施術を3ヶ月で8回行ったところ、転位していたがんは、CTでほぼ消失と確認された。

使用薬剤

シスプラチン、アリムタ、アヴァスチン
尚、1回あたりの施術入院は、3泊4日のペースで行った。
消失以後の治療として、一カ月に一度、外来受診で点滴により、アリムタ、アヴァスチンを継続投与。(点滴時間 3時間程度)

コンフォート病院お問い合わせ電話番号:0120-367-207

コンフォート病院のがんカテーテル実績

  • 症例数6,000件以上の実績
  • 実績部位胸壁・頭頸部(咽頭、舌他)、リンパ節、肺、肝臓、腎臓、膵臓、子宮、卵巣、腹膜、大腸、直腸、胃、乳房、前立腺、胆、胆管、食道 等
    ※これらの原発及び転移
  • 13年の実績平成13年よりがんカテーテル治療の開始